今日は、朝4時くらいに
「イソリー、痛いよ~。」とレレが泣きながら言ってきたので、飛び起きた。
前日から、高めの
38℃くらい熱があったレレ、
喉がすごく渇いたってことで、
サイダーを持ってきて飲ませた。
(ほかの飲み物がなかったので仕方なし)
で、
「ごめんね~、ごめんね~、自分の管理が出来なくってぇ…、
こんな朝から起こしてごめんねぇ~」と涙を流しながら言うので、もう切なくなってきた。
「大丈夫、大丈夫。
ちょっとこれで治まらなかったら病院行くよ。」
「レレと俺の二人のことだから、自分だけが無理するんじゃなくて
さっきみたいに起こしてくれれば、いいから。」
「レレだけの責任じゃないから、泣いちゃダメだよ。」そのあと1時間くらいかな、
レレがちょっと落ち着いたので、
横になりながら、また眠くなるまでちょっと話をした。
そして、夜明け。
やっぱり、レレの熱は37.7℃。
…下がらない。
胃も痛むし、おへその横も痛くなってきたレレ。
もう速攻でクリニックに電話。
土曜日に行くつもりだったが、急遽、行くことにした。
私も、心配なのですぐに会社に電話し、午前半休を取る。
朝、ちょっとだけご飯を食べたレレは、
なんとか、胃痛がするのを我慢して、診察の時間まで待った。
今回私は、待合室の外で待つことにした。
レレにもまめたろうにも
なんともないことを祈るしかない。。